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フリーメイソンに管理される日本

いまさらやけど・・・こんなんTVでやったんや。

フリーメイソンに管理される日本

http://www.youtube.com/watch?v=xple7fAnqR8&feature=topvideos

陰謀はあるっ!

面白いブログみつけた~以下転載~


陰謀はあります。

ちまたの陰謀論では、

「ユダヤ悪魔崇拝のロックフェラーとロスチャイルドが主犯で、
イルミナティーとフリーメイスンを使い作戦を練り、
世界統一政府を狙っている。」

ですが、ロスチャもロックも、ただの金庫番です。
彼らは金持ちからお金を預かってるだけです。

番頭さんであって越後屋と悪代官ではありません。

ではいきます!主犯の発表です!

イルミナティー  =ブッシュ軍産複合体
フリーメイスン  =小泉在日清和ゼネコン
300人委員会    =サルジコ・パリサイ派(スイス保管庫)
陰謀論捏造工作室 =在日電通
運営資金     =特別会計200兆円

とくべつかいけい???
はい、日本の特別会計が世界中のテロ資金になっていましたー♪
なんやとーーーーーーー!?

よく「捕鯨禁止」とか日本は国連でいじめられていますねぇ。
何でですか?
それは日本が虐められているというキャラ設定が必要だから。
霞ヶ関は言うまでもなく、清和と運命共同体なので、
いじめられキャラでいることで、
国民から税金を巻き上げられるのですっ。

いじめっこアメリカのキャラ設定も、談合ですw
アメリカ人兵士も犠牲者ですね。

9.11は300人委員会内部分裂です。
金融詐欺しまくって、製造業がつぶれまくり、
破綻してしまって、責任のなすりあいで、
WTCはぶっつぶされました。
だからやったほうの会社関係者は、
一人も死んでいません。

NYの関係ない人たちは、本当にいい迷惑です。
しかも、「アメリカ」という国ではなく、
企業マフィア同士の抗争なのに、
自虐的にアメリカ内部犯行説になっているアメリカ国民。

常に「真実から目をそらす」のが、やつらの手。

で、もう一つ隠されているのが

王家 VS 似非王家

またまたぁ。そんなの妄想じゃんー!
ユダヤでしょ、ユダヤ!

えと、ユダヤの「悪魔崇拝サバタイ派」の手法は使われています。
方法論的にはとっても優れているから。
詐欺商法にとっては。
秘密の儀式
うわあ、とってもオカルトチック。
こわいよー。秘密結社とかーーー。

えと・・・

クスリと乱交やって、ついでに薬物中毒で餌の売春婦を殺しまくって、
お互い、秘密を握って、隠し撮りして、がんじがらめ、
足抜け出来ないようにしているという、茶番。

そいつらがその方法で「似非王族」やってます。

ユダヤ似非王家をおったててる企業マフィア群
        VS
本物の王家が運営している企業群


本物の王家ってなによ???
はい、戦争のたび、追い出されたほうの本物

フォード家、ケネディー家、オバマ家、ついでにブッシュ家

え?ブッシュも?

そそ、彼らは王族末裔です。ま、ブッシュ家だけ、血迷いやがってます。

つか・・・アメリカって移民国家なんぢゃーーー???
ちゃうんですね。オフショアです。
王家のオフショア。
駆け込み国家です。

フォード系企業は人種差別もせず、富は労働者に分配という
おもいきり領土様的企業理念。
そういう理念でアメリカが潤うと、
かならずヨーロッパ似非王族ユダヤが、
ぶっ潰しにかかる、乗っ取られる、の繰り返しがアメリカです。


で、もっと古いオフショア国家が、

ジャポーーーン。え???

日本?
そそ、日本なのよ、日本。
千利休は「李が千年休む」という意味。
李王朝末裔が日本に隠居にきていましたー。
で、秀吉と何か言い合いになって、自決させられた、と。
ちなみに秀吉は農家のこせがれじゃありません。
売国奴織田にスパイで入った正真正銘皇族の子です。

倒幕とは、オフショア大金持ち国家を、
似非ヨーロッパ王族に狙われた結果です。
その富を元に、世界統一政府を企てていましたーーー。

日本は「パンドラの箱」だったのです。

ところが、徳川埋蔵金を持って逃げられた。
逃げた場所は「沖縄」
えーーーーーーーーーーーーーーーー。
だから、沖縄上陸作戦で、住民皆殺し、埋蔵金奪還計画をやったのです。
関東軍は思い切り、似非賊の工作員ですよ。
ところが、全然埋蔵金が出てこない。
よって、米軍を駐留させ、掘って掘って掘り返してた、と。

そんなもん、とっくに国外に持ち出されてんだよ、と。

で、埋蔵金はなかったんだけど、魔法の財布を手に入れた。
働き蜂の「日本国民」文句言わない従順な国民。
またの名を「平和ボケ日本人」
よって、特別会計200兆円が、世界中の悪の組織のテロ資金に。
気がつけよ!日本人!!!(世界中からの声)

キリスト教がくると、ユダヤ商人がきて、軍が来る。

というけれど。

現代は、
カルトキリストプロテスタントが来て、ユダヤ工作企業がきて、内乱が来て、
ジャイアン米軍が来て、似非慈善団体がきて、
平和ボケ国家日本ジャイカ(ゼネコン)がきて、
企業マフィアがきて、占領。

やつらは「創造力」がないので、乗っ取っては会社を壊すので、
結局、自分たちが作った金融詐欺システムの崩壊に。
内部分裂で足の引っ張り合い。

そこで、ここぞとばかりに本物の旧王族たちが、
アメリカと日本で、政権交代をさせた。

今は、死闘の決戦中。

世界史上最大の、マネー戦争真っ最中。

ただ・・・日本の民主は全然だめで・・・

特別会計200兆円を、全然抑えられないどころか、

日銀に10兆円を追加融資させちゃった。

行政が乗っ取られるのに、また紙切れ印刷させて撒くと、

テロ資金に!!!

何やっとんねん!!!


日本、がけっぷちに入ってしまいました。

アメリカは半分が乗っ取られ、
日本は行政もろとも乗っ取られた状態。
末期がんです。

日本は「世界一美しい江戸時代」に設定を置く。
つか、思い出せよ、日本人!!!
その準備に国民自身で突き進め、行政あかんで!
が、世界からの警告です。

だから「ドラマ仁」だったのだw

日本は水エネルギー、乳酸菌土壌改良システム、
固体常温核融合という、
とんでもない隠し技を持っているの。

それを世界に定着させるお手本にならないといけない使命があるのだーーー。

元々お手本の国だからね。完全リサイクルタウン。
有機農法工芸国家。

世界貧困化計画?


イーグルヒットさんの情報より・・・

まず、最近来起きている世界情勢を整理する。
①ギリシャ問題などに端を発するユーロ・ポンド危機
②バークレイズ、JPモルガン、バンカメなどの米金融界
③鉄鉱石・銅など資源価格の上昇
④中国人民元の利上げ観測

①については、すでにブログの中でも真相を述べてきた。
それが②と連動し、米国破綻の目くらましであることを指摘した。
先ほど入った速報では、S&Pが米国の格付け「AAA」にはリスクがあるとし、
<米国に対する海外の債権者は、ユーロ圏諸国がより強いマクロ経済政策を追求していると判断した場合、特にドル建て資産の保有を減らす公算がある。その場合、世界の準備通貨としてのドルの地位が弱まる可能性がある>と指摘した。
(ブルームバーグより)


再三述べてきたようにユーロ危機の演出が、"ドル資産売り"のためにあることが上記記事は示している。
同時にそれは、米財政及び銀行の破綻リスクを大きくすることになることを表している。
これにより、本年の"メインイベント"である「アメリカの・デフォルト」が6月にも起こりうることは過去にも述べきたので、改めて申し上げるつもりはない。
問題は、"その後"に起きることが重大なのだ。

ここで③、④の中心となる中国の動向が大きく左右する。
すでに人民元利上げは、3~4月、あるいは5月に行われる可能性が高いことも示したが、これはインフレ圧力が高まってくるからだ。概ね6月以降、年内に利上げがあるだろうとする識者たちが多かったが、ここにきて一気にその観測が早まってきているのは、
資源高が襲い始めてきているからだ。

さて、この資源高、私は腑に落ちない点が最近来あったのを告白しておこう。
これは3月2日の『30分間限定情報』でお伝えしたが、ゴールドマン・サックスがBHPビリトンやリオ・ティントらに「鉄鉱石の販売額が安すぎる」とレポートで発表した翌日に、HPビリトンと日本鉄鉱会社との値上げ交渉の報道が一斉に行われ、世界的に広がっていったことである。
まるで示し合わせたかのようである。いや、実際の水面下ではそのような動きは続けられ、表面化されたのが2日だったのだろうことはわかる。

しかし、このタイミングは絶妙といえば絶妙である。
なぜなら、銅鉱石や鉄鉱、パルプの産地であるチリが2月27日に巨大地震に見舞われたからだ。
中国の内需同様、チリのダメージが資源高高騰の背景ともなっているのだ。
とすれば、チリ巨大地震も意図的に引きおこされたものなのか?
地震兵器といわれる「HARRP」でも使ったのだろうか?
その筋に詳しいエージェントから聞いたが、当時の状況からそれはないという。
だが、2年前に起きたチリ南部のチェイテン山噴火(5月2日)と四川省大地震(5月12日)は連動しているというのだ。
そして、今回も同日に起きた100年ぶりの沖縄大地震とチリ巨大地震は連動しているともいうのだ。
その原因は何か?

以下の記事が原因だ。
大型ハドロン衝突型加速器(LHC)、運転再開 2年後にはフル稼働へ
大型ハドロン衝突型加速器(LHC)が早ければ25日にも再稼働する見込みだ。去年の 11月20日に修理を終えたLHCは同月30日、あらゆる粒子加速器を凌ぐ世界最高の加速 エネルギー記録を達成した後に予定の"冬休み"に入っていた。 (中略)
 粒子加速器は、電場を利用して粒子を極めて細い高速ビームにして加速する。この粒子 ビームを正面衝突させてビッグバン直後の極限状況を再現し、さまざまな科学上の謎を解く手掛かりを入手できるとLHCプロジェクトの専門家は期待している。例えば、宇宙の質量の大半を構成しているといわれる目に見えない物質、暗黒物質(ダークマター)の性質についても何かわかるかもしれない。
 LHCは欧州原子核研究機構(CERN)が運営しており、フランスとスイスの国境付近の
地下、全周27キロの円形のトンネルに格納されている。 (中略)今週から始まる稼働期間中は、さらに野心的な計画が進められる予定だ。現在の スケジュールでは、各ビーム3.5 TeV、計7 TeVの衝突エネルギーを生み出す実験を、2011年後半から2012年初めまでに実施する段取りとなっている。(後略)【ナショナルジオグラフィック・ニュース 2月23日】
 ※なお、下記リンク元の同記事の日付が3月4日付けで実験開始が2月28日とすり替えられている。
【http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100223001&expand
2月23日付の元記事はここを参照されたい。
http://misakirara.s296.xrea.com/2chradio/timeline.cgi?id=scienceplus1267060315

つまり、このスイスとフランスの国境沿いで行われたLHCというニュートリノビームが地球内部を貫通し、沖縄、チリの地震を引き起こしたということだ。
それを裏付けるのが2年前の四川省大地震とチリ火山爆発だという。
この時はチリ国家科学技術研究委員会(CONICYT)をはじめ、ロシアの科学者も地球の軌道がずれたため宇宙線の着陸に失敗したとしてCERNに対し批判をしたという。
なお、この始まったばかりの実験は、3月10日に突如中止されたようだ。
〔参照ページhttp://www.whatdoesitmean.com/index1098.htm〕
(この辺の事情については、『ともこの不景気奮闘日記』でおなじみのともこ女史が、本日深夜に記事を掲載するとのことなので、興味のある方はご覧頂きたい)

では、結論を申し上げよう。
この欧州原子核研究機構(CERN)を利用し、地球上の転変地異を起こし、物価高騰と食糧難を引きおこそうとする勢力が動いているということである。金融マフィア連中は経済的に世界中から収奪すべく、金融市場にバブルを引きおこす役割を担っているが、その上位にいる連中らによって「世界貧困化計画」が進められている。



そのためのインフレであり(中国人民元切り上げを早期実現する)、世界の債務帳消しにするハイパーインフレ計画(これがアメリカ・デフォルトに端を発する)が進む一方、この3ヶ月以内に起きうる想定外の事象とは、
「SDR」が世界の準備通貨となることである!


これが米国のデフォルト・ショックを最小限に食い止める予防線となり、金や石油など資源を組み込んだ通貨バスケット制とへ移行し、インフレにスライドさせる通貨が誕生するのだ!

無論、これは表向きであり、過渡的な処置である。他の通貨、特に先進国の通貨は減価することは避けられないので、現状、どの通貨に分散しても同じことになるので、通貨の分散投資は控えた方がよいだろう。
現物資産は言うまでもなく、流動性確保のため「円」で十分である。
以上。

いっしょにキチガイになりましょう(笑)

玉蔵さんの日記より・・・転載。

今から書くことはいつものことですが、証明せよとか、証拠があるのか
などと錐でモミ込むように突っ込まれたところでワタスだって困る話なのです。
ワタスだってこういう話を全て信じている訳ではありません。
しかし、ワタスなりに調べたどうもそうらしいという結果なのです。
最初は信じられなかったのですが、徐々にですが、いろんなところで接する情報で信じることになりますた。
こんな話は誰も証明できないし、奴らの中から漏れ出てくる情報を総合するとどうもそうらしいというだけです。
いくら命知らずでキチガイの皆様だって自分なりにいろいろと調べて判断して下さい。
まったく違う結論になる可能性だってあります。

さて、奴らの起源とはどこなのか。宇宙とはどういう構造なのか。
はっきり言ってしまえば、宇宙とは多次元構造体なのです。
我々の住む次元が宇宙の果てまで続いているなどと言っている理論は間違いです。
どんどん宇宙が膨張している。そんなことはないのです。
リサランドール博士風に言うと我々が住む世界は、無限かもしくは多くの次元をもつ空間に浮かぶカーテン=膜のようなものであって、我々はそのカーテンについた水滴のようなものということになります。
どんなにがんばっても水滴はカーテンから飛び出せないのです。
ところが実は、そのカーテンは穴あきカーテンで他の次元にいけるということなのですた。
リサさんがカーテンを閉めてシャワーを浴びているとそのカーテンは穴あきだった。
その穴から覗いていたら我慢できなくなって膜を突き破って、めくるめく異次元の世界に飛び出す。その後は。
以下自粛。
とにかく宇宙はある地点で互いに別次元と溶け合っているそういう構造体だ。
そういう異次元のゲートは地球上で南極北極、チベットなどにあります。

奴らは知っているのです。
自分達の祖先が宇宙の彼方からやってきた知的生命体ということを。
その知的生命体は、太古の昔、火星や地球に文明をもたらした。
マトリックスという映画で、2作目。マトリックスレボリューションという題だったと思います。
主人公ネオさんがマトリックスの設計者と対決する場面があります。
そこでアーキテクト(設計者)、この人はそういえばゴールド万の創設者マーカスさんにそっくりに見えますが、その人が言っています。
この世界を作ったのは7回目。そしてネオは7人目の救世主だったと。
これは、地球で行われる文明が7回目の文明ということの比喩です。

エジプトや火星文明というのは、ノアの箱舟の大洪水前、確かに存在した文明ですた。
エジプトのピラミッドというのはエノクさんが作ったと言われています。
エノクさんというのは、エノクという名前の人ではなく、大洪水前の文明人ということです。
一度文明は滅びたのです。大洪水前にエジプト文明や火星文明は確かに存在した。
何回も地球上の文明は滅びた。そして今回が7回目の文明なのです。

奴らのピラミッドに目のマーク。
それは、自分達の由来がピラミッドを作る技術を持った文明人だったということを表しています。

そして奴らは知っています。多次元構造体である、宇宙。
宇宙を観察するということは、別次元を観察するということなのです。
つまりです。宇宙で起こったことは、地球にも起こるということなのです。
次元の転写です。それは必ず起こる。
占星術というのはつまり天文を見て地球上で起こることを予測する術ですた。
奴らが天体の動きにやたらに詳しいのはそのためです。
ちなみに奴らのマークの逆星型マーク。
あれは金星の軌道から来ているのですた。

2012年というのは、たった今、宇宙的変動が起こっている、その変動が地球に転写される日なのです。
それを奴らは知っているということです。
そして奴らの親玉とは、今は、別次元になってしまった知的生命体ということになります。
頭が痛くなってきたでしょうか。

申し訳ないですが、ワタスはこれは事実だと考えています。
最初は信じられませんですたがいろいろな情報に接するうちに信じるようになりますた。
奴らは今も、別次元に行ってしまった親玉と交信しているのです。
奴らは親玉と交信するような儀式をやっています。交霊術と言う人もいますが、それは別次元と通じるための儀式です。
そこから何かしらの情報を得て、実際に計画を立てているのです。
奴らはその別次元に行ってしまった知的生命体の子孫と信じています。
太古の昔にその存在から、遺伝子を与えられたと信じているのです。

さて、前に書いたモントークプロジェクト、プロメテウスプロジェクトとも言うようですが、それは何をやろうとしたプロジェクトだったのでしょうか。
キチガイ極まれりな話ですが、異次元との出入口=異次元ゲートを開けようとしたというプロジェクトだったのです。
プロメテウスというのはギリシア神話において、神々(ティターン族)の中の裏切者で、人々に火を与えた神様と言われています。
プロメテウスプロジェクトとは、火を与えてくれた存在=堕天使、そこから名前を取っているのです。

その異次元には異次元人がいて、その人は次元を超えてやってくる。
実際にそのプロジェクトの関係者が証言している動画も出回っています。
外国の番組でしたが。YouTubeなどで見つけた方がいたら教えて下さい。
その人物が証言するのは異次元からゲートを通してこの空間と異次元を行ったり来たりしている生物がいたということです。

モントークプロジェクトではいわゆる超能力者と呼ばれる人達が集められ、精神の力を増幅することでゲートを開く実験だった。
ワタスは、奴らの中でヘルメスの術と呼ばれ伝わっているものがこれだと考えています。
調べれば分かると思いますが、元は精神の力で物質を変換させるという技術なのです。
錬金術とも言われていますが。そうではなく次元を超える技術のことです。
我々の住む世界は、我々の精神が作り出している。
だから強力な精神力を持つ人(超能力者)を集めて、何らかの技術で増幅させることによって別の次元とゲートが開く実験をしたのです。

そして、イラク戦争の話。
イラクの博物館が暴徒によって荒らされたというニュースはご存じでしょうか。
あれは意図的に行われたもので、実際は米軍が、そのウバイド遺跡の中に存在する重要な文献などを
どさくさに紛れて文字通りウバい去ることが目的だったのです。

「人間の盾」としてイラクに入ったスウェーデン人が証言。「アメリカ軍が略奪を教唆するのを見た」
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_mn/mn_200304.html#329

そして、前回書いたようにイラクの地で奇妙な実験をやった。
これは、モントークプロジェクトと同じことをやったのです。
要するに空間と次元を飛び越えるような実験だった。
このウバイド遺跡の中にはこのプロジェクトを成功させるためのキーとなるような文献があったためなのです。

バビロンというのはアッカド語の「バブ=イル」がヘブライ語で「バブ=エル」に訛ったものです。
元々はアッカド語でバブが門を意味し、イルが神を意味していました。つまり神の門です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94

神々の門とは、すなわちゲートということです。要するに過去に異次元のルートがある場所だった。神の国、天にも届くようなバベルの塔を作ろうとしたというのが、神に対する挑戦です。それを神様に見つかってぶっ壊された。
それをもう一回やるために、そのウバイド遺跡からその異次元ゲートの知識を得ようとした。

ちなみに、モントークプロジェクトですが
モントークの近くではモントークモンスターと呼ばれるヘンテコな動物が見つかることが多いそうです。
例えばこんな動物。
http://umablog1.blog110.fc2.com/blog-entry-188.html

いわゆる、精神の力を使って次元を通りぬけたので異次元の動物、想像上の動物が現実に現れてしまうということのようですが。
ワタスはこれは本当かガセネタなのか。
本当なら頭の痛くなる話です。

とにかく奴らは、異次元とのゲートを開く実験をやっているのです。CERNはそのまんまの実験です。
そして親玉は異次元人であって、次元を超えてやって来る人だ。
ワタスが前から何度も書いていることです。

皆様、もう昇天してしまったでしょうか。
ワタスもこの話を聞いた時は、何度昇天したか分かりません。
ビクビクっ、体が何回も痙攣して、気が遠くなったのを覚えています。
聞いた後は、ぐったりとして虚脱感だけが残りますた。真っ白になって何も考えられなかったものです。
中に浮いているような感覚とでも言いましょうか。

ワタスはこの話を最初は信じられませんですた。しかし、今は信じています。
皆様も、いろんなところで自分で調べてみて下さい。
最初は誰でも信じられないとは思いますが、自分なりに調べれば何かしら出てくるはずです。

長くなってしまったので続きはまたです。
しつこいようですが、まだまだ、このシリーズは続くのです。
次からは、あまり書きたくないことを書きます。読むと気分が悪くなるかもしれません。
ワタスも聞いた時はしばらく食事ができませんですた。
食べていた牛丼をゲロゲロと吐いてしまったのは言うまでもありません。
ニムロデ、セミラーミス、タンデムさん。それはベム、ベラ、ベロも真っ青の妖怪三人衆と書きますた。
そして、EUの中心地ベルギー。なんでベルギーなんだと言う話。

宮澤賢治さんの雨にも負けず。
良く見聞きし分かりそして忘れず。
いつも静かに笑っている。

奴らを理解し、この世界を理解すると自然と笑みがこぼれてきます。
気がふれてケタケタと笑いだすだけという人もいますが。
キチガイだ。まさにこの世はキチガイ世界なんだ。
ワタスはキチガイ世界に生まれていたんだ。
よーしこうなったらこれからパンツ一丁で暮らそう!皆様も自然とそう思うかもしれません。
目覚めは近いのです。

闇の世界では小沢の暗殺依頼が出回っている

ベンジャミンさんのサイトより・・・

日本の裏社会とパイプを持つ信頼性の高い人物からの情報によると、小沢一郎の暗殺依頼が闇の世界で出回っているらしい。理由は小沢の中国への「寄り過ぎ」だそうだ。これを依頼している大元は米国だが、米国のどちらの派閥であるか明白ではない。この殺人依頼の真相を探るには、三極委員会の日本人メンバーに尋問をすれば良いだろう。

またハイチの地震兵器の攻撃を命令したパパブッシュやベビーブッシュ、ビル・クリントンもあまり長くこの世にいられないだろう。彼らは新しい金融システムの発表をこの様な「脅し」によって止めようとしたが、全くの逆効果であった。彼らの悪事を知る人が増えすぎたため、もうこの地球上に隠れる場所はないだろう。