スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いっしょにキチガイになりましょう(笑)

玉蔵さんの日記より・・・転載。

今から書くことはいつものことですが、証明せよとか、証拠があるのか
などと錐でモミ込むように突っ込まれたところでワタスだって困る話なのです。
ワタスだってこういう話を全て信じている訳ではありません。
しかし、ワタスなりに調べたどうもそうらしいという結果なのです。
最初は信じられなかったのですが、徐々にですが、いろんなところで接する情報で信じることになりますた。
こんな話は誰も証明できないし、奴らの中から漏れ出てくる情報を総合するとどうもそうらしいというだけです。
いくら命知らずでキチガイの皆様だって自分なりにいろいろと調べて判断して下さい。
まったく違う結論になる可能性だってあります。

さて、奴らの起源とはどこなのか。宇宙とはどういう構造なのか。
はっきり言ってしまえば、宇宙とは多次元構造体なのです。
我々の住む次元が宇宙の果てまで続いているなどと言っている理論は間違いです。
どんどん宇宙が膨張している。そんなことはないのです。
リサランドール博士風に言うと我々が住む世界は、無限かもしくは多くの次元をもつ空間に浮かぶカーテン=膜のようなものであって、我々はそのカーテンについた水滴のようなものということになります。
どんなにがんばっても水滴はカーテンから飛び出せないのです。
ところが実は、そのカーテンは穴あきカーテンで他の次元にいけるということなのですた。
リサさんがカーテンを閉めてシャワーを浴びているとそのカーテンは穴あきだった。
その穴から覗いていたら我慢できなくなって膜を突き破って、めくるめく異次元の世界に飛び出す。その後は。
以下自粛。
とにかく宇宙はある地点で互いに別次元と溶け合っているそういう構造体だ。
そういう異次元のゲートは地球上で南極北極、チベットなどにあります。

奴らは知っているのです。
自分達の祖先が宇宙の彼方からやってきた知的生命体ということを。
その知的生命体は、太古の昔、火星や地球に文明をもたらした。
マトリックスという映画で、2作目。マトリックスレボリューションという題だったと思います。
主人公ネオさんがマトリックスの設計者と対決する場面があります。
そこでアーキテクト(設計者)、この人はそういえばゴールド万の創設者マーカスさんにそっくりに見えますが、その人が言っています。
この世界を作ったのは7回目。そしてネオは7人目の救世主だったと。
これは、地球で行われる文明が7回目の文明ということの比喩です。

エジプトや火星文明というのは、ノアの箱舟の大洪水前、確かに存在した文明ですた。
エジプトのピラミッドというのはエノクさんが作ったと言われています。
エノクさんというのは、エノクという名前の人ではなく、大洪水前の文明人ということです。
一度文明は滅びたのです。大洪水前にエジプト文明や火星文明は確かに存在した。
何回も地球上の文明は滅びた。そして今回が7回目の文明なのです。

奴らのピラミッドに目のマーク。
それは、自分達の由来がピラミッドを作る技術を持った文明人だったということを表しています。

そして奴らは知っています。多次元構造体である、宇宙。
宇宙を観察するということは、別次元を観察するということなのです。
つまりです。宇宙で起こったことは、地球にも起こるということなのです。
次元の転写です。それは必ず起こる。
占星術というのはつまり天文を見て地球上で起こることを予測する術ですた。
奴らが天体の動きにやたらに詳しいのはそのためです。
ちなみに奴らのマークの逆星型マーク。
あれは金星の軌道から来ているのですた。

2012年というのは、たった今、宇宙的変動が起こっている、その変動が地球に転写される日なのです。
それを奴らは知っているということです。
そして奴らの親玉とは、今は、別次元になってしまった知的生命体ということになります。
頭が痛くなってきたでしょうか。

申し訳ないですが、ワタスはこれは事実だと考えています。
最初は信じられませんですたがいろいろな情報に接するうちに信じるようになりますた。
奴らは今も、別次元に行ってしまった親玉と交信しているのです。
奴らは親玉と交信するような儀式をやっています。交霊術と言う人もいますが、それは別次元と通じるための儀式です。
そこから何かしらの情報を得て、実際に計画を立てているのです。
奴らはその別次元に行ってしまった知的生命体の子孫と信じています。
太古の昔にその存在から、遺伝子を与えられたと信じているのです。

さて、前に書いたモントークプロジェクト、プロメテウスプロジェクトとも言うようですが、それは何をやろうとしたプロジェクトだったのでしょうか。
キチガイ極まれりな話ですが、異次元との出入口=異次元ゲートを開けようとしたというプロジェクトだったのです。
プロメテウスというのはギリシア神話において、神々(ティターン族)の中の裏切者で、人々に火を与えた神様と言われています。
プロメテウスプロジェクトとは、火を与えてくれた存在=堕天使、そこから名前を取っているのです。

その異次元には異次元人がいて、その人は次元を超えてやってくる。
実際にそのプロジェクトの関係者が証言している動画も出回っています。
外国の番組でしたが。YouTubeなどで見つけた方がいたら教えて下さい。
その人物が証言するのは異次元からゲートを通してこの空間と異次元を行ったり来たりしている生物がいたということです。

モントークプロジェクトではいわゆる超能力者と呼ばれる人達が集められ、精神の力を増幅することでゲートを開く実験だった。
ワタスは、奴らの中でヘルメスの術と呼ばれ伝わっているものがこれだと考えています。
調べれば分かると思いますが、元は精神の力で物質を変換させるという技術なのです。
錬金術とも言われていますが。そうではなく次元を超える技術のことです。
我々の住む世界は、我々の精神が作り出している。
だから強力な精神力を持つ人(超能力者)を集めて、何らかの技術で増幅させることによって別の次元とゲートが開く実験をしたのです。

そして、イラク戦争の話。
イラクの博物館が暴徒によって荒らされたというニュースはご存じでしょうか。
あれは意図的に行われたもので、実際は米軍が、そのウバイド遺跡の中に存在する重要な文献などを
どさくさに紛れて文字通りウバい去ることが目的だったのです。

「人間の盾」としてイラクに入ったスウェーデン人が証言。「アメリカ軍が略奪を教唆するのを見た」
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_mn/mn_200304.html#329

そして、前回書いたようにイラクの地で奇妙な実験をやった。
これは、モントークプロジェクトと同じことをやったのです。
要するに空間と次元を飛び越えるような実験だった。
このウバイド遺跡の中にはこのプロジェクトを成功させるためのキーとなるような文献があったためなのです。

バビロンというのはアッカド語の「バブ=イル」がヘブライ語で「バブ=エル」に訛ったものです。
元々はアッカド語でバブが門を意味し、イルが神を意味していました。つまり神の門です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94

神々の門とは、すなわちゲートということです。要するに過去に異次元のルートがある場所だった。神の国、天にも届くようなバベルの塔を作ろうとしたというのが、神に対する挑戦です。それを神様に見つかってぶっ壊された。
それをもう一回やるために、そのウバイド遺跡からその異次元ゲートの知識を得ようとした。

ちなみに、モントークプロジェクトですが
モントークの近くではモントークモンスターと呼ばれるヘンテコな動物が見つかることが多いそうです。
例えばこんな動物。
http://umablog1.blog110.fc2.com/blog-entry-188.html

いわゆる、精神の力を使って次元を通りぬけたので異次元の動物、想像上の動物が現実に現れてしまうということのようですが。
ワタスはこれは本当かガセネタなのか。
本当なら頭の痛くなる話です。

とにかく奴らは、異次元とのゲートを開く実験をやっているのです。CERNはそのまんまの実験です。
そして親玉は異次元人であって、次元を超えてやって来る人だ。
ワタスが前から何度も書いていることです。

皆様、もう昇天してしまったでしょうか。
ワタスもこの話を聞いた時は、何度昇天したか分かりません。
ビクビクっ、体が何回も痙攣して、気が遠くなったのを覚えています。
聞いた後は、ぐったりとして虚脱感だけが残りますた。真っ白になって何も考えられなかったものです。
中に浮いているような感覚とでも言いましょうか。

ワタスはこの話を最初は信じられませんですた。しかし、今は信じています。
皆様も、いろんなところで自分で調べてみて下さい。
最初は誰でも信じられないとは思いますが、自分なりに調べれば何かしら出てくるはずです。

長くなってしまったので続きはまたです。
しつこいようですが、まだまだ、このシリーズは続くのです。
次からは、あまり書きたくないことを書きます。読むと気分が悪くなるかもしれません。
ワタスも聞いた時はしばらく食事ができませんですた。
食べていた牛丼をゲロゲロと吐いてしまったのは言うまでもありません。
ニムロデ、セミラーミス、タンデムさん。それはベム、ベラ、ベロも真っ青の妖怪三人衆と書きますた。
そして、EUの中心地ベルギー。なんでベルギーなんだと言う話。

宮澤賢治さんの雨にも負けず。
良く見聞きし分かりそして忘れず。
いつも静かに笑っている。

奴らを理解し、この世界を理解すると自然と笑みがこぼれてきます。
気がふれてケタケタと笑いだすだけという人もいますが。
キチガイだ。まさにこの世はキチガイ世界なんだ。
ワタスはキチガイ世界に生まれていたんだ。
よーしこうなったらこれからパンツ一丁で暮らそう!皆様も自然とそう思うかもしれません。
目覚めは近いのです。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。